きもち

日々の大事なことばたち

32度

そんなに生き急がなくていいよ って 言われたって今を精一杯めいいっぱい生きることはやめられないしそれが一瞬であって一生であるっておもってる。
一瞬は永遠の結晶です 壊れてしまうからしょうがないんだ
って歌ってたアーティストはいまどうしてんだろう。
あの歌の意味はあんまわかってなかったけど、ほんとにたしかにそうだなあっておもう

キラキラ輝いてきれいなだけじゃないよね 人生って。まあ結局こんな青いやつが語る人生なんてただの過去であって、結局それは人生なんて呼べないんだよなあ。明らかにこれからある時間のほうが長いし今までの時間のほうが長いし、でも人間 今 しか見えてないから、今の気分で人生を語りがち。

走って走ってくたびれてくたびれて 勝って負けて 成功して失敗して 楽ありゃ苦もあって ってゆうかこうなんとゆうか、真ん中にあるのって、普通、じゃなくて、不快であるとおもう。快感があっての不快とゆうか、こう、ずっと快感なんてことはないしずっと普通ってこともない、基本ラインにあるものは 不快 不満 不安 なんだとおもう。

何か問われながら生きてる気がする。もうあの仕事を辞めたときから、試練がたくさんあって、でもまだ生きてるし生きれてる。結局死にはしないんだけど、死ぬよりつらいんかもな。生きることは死ぬよりしんどい。こともたくさんある。死にたくなるときだってあるよ。意味や価値なんてないんじゃないかって不安不満を抱くよ。だって人間自尊心の塊なんだもの。自分が一番かわいくて特別で、それを他者にも求める生き物だ。しゃーない。

結局何が言いたいかなんてわからんけど、今日1日1日ってただ耐えるような毎日でも、それはそれで運命だなっておもえば楽になるかな。快楽だけを求めて傲慢になると、結局しんどいのは自分だしそれはある意味逃げだね。

素直さは相互性のあるうえで
ってすごい言葉だと改めておもった

夏になれば冬が恋しくなって
冬になれば夏が恋しくなって

さむいねって吐く息も
あついねって飲む酒も

結局気温や場所なんて
ただの言い訳 口実

ねむい なにかいてんだかわかんなくなったので
今日はこれにて終了