きもち

日々の大事なことばたち

この笑顔に君への気持ちが全て詰まってる

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幸せそうな二人みたいに撮ってくれたけどもうほんと実際幸せすぎる時間だったなあ。

初めて三人でご飯にいって、料理も美味しかったし話も盛り上がったし、あの子の大切さやあの子のいろんな話も聞けた。わたしが喜怒哀楽が激しすぎるのも、肉食女子すぎるのも、全部君はわかってくれてたし、女子トークについてこれないながらも黙って話を聞いてくれてた。ご飯も、ちえとあの子がよそってくれた。もう本当に女子力高いなーとか言ってられる場合じゃないよ。本当に気が利く二人と一緒にご飯を食べられて、本当に嬉しかった。幸せな空間だった。幸せな空気だった。満たされた。ずっとずっと続けばいいと思った。でも幸せな時間は、欲張りになるより我慢したほうが大切さがわかるし次への励みになる。だからこれでいいんです。いまはこれで。

嫉妬や焼きもちを分かってくれる第三者としての親友がいてくれたからこそ、わたしは冗談交じりに本音を言えたし笑ってくれて収集つけてくれて、少し暴走したら注意してくれて。わたしはほんとにそういう人たちに支えられて生きてるなあと思った。
会社にせよ、親にせよ、友だちにせよ、恋人にせよ。
なにかしら甘えさせてくれるだけの存在なんてそんなものはただの上辺だけの関係であって、わたしは、わたしの周りには、わたしの悪いところを叱って、気付かせてくれるひとがたくさんいると思う。
でも、そんな人たちが大好きなんだ。


昨日は帰ったあとに、ずっとなんだか興奮状態で、朝が来るまで何度も目が覚めた。何度も寝返りをうったし、何度も天井を見た。変わらない毎日のはずなのに、一瞬の出来事でこんなにも胸をざわつかせるんだなあと思ったのと同時に、一瞬で上がったり、一瞬で下がったり、面倒な部分が今月のデートでは見えてしまったね、と反省。

大好きな親友との恋愛の話は、本当に真逆すぎて終始笑ってしまった。
なになに?うちがおかしい?
親友が草食すぎる?なになに?って。

本当にいろんなタイプの人がいるなあって思ったし、いろんな価値観、いろんな感情があるんだね。ふむふむ。


君が羽アリに噛まれたって言ってたのを聞いて、今日めちゃくちゃ部屋に羽アリ入ってくるから正直気持ち悪いし怖いのでもう部屋を真っ暗にした。

寝る時はたいてい真っ暗にして寝ます。



幸せな瞬間をたくさんもらいすぎて、今年の夏は印象的な夏になる予感。寿命が縮むくらいもうずっとドキドキしてる。
きっとずっとこれからもだよって、根拠のない自信しかないんだあ。